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まぼろし劇場

TVゲーム、プライズなどのブログ。

QMAロストファンタリウム メモ


「クイズマジックアカデミー ロストファンタリウム」



●貰える経験値
左から、初級、中級、上級。
上級では金色の武器やRのカードが入手可能。
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ハグプリ 研究メモ

適当に研究メモ。
まだ調べ中。


2019/02/15 ノエル・シルヴァについて追加。




エール(yell):英語で大声で叫ぶ
アンジュ(ange):フランス語で天使
エトワール(Étoile):フランス語で星

yellの綴りは公式サイトのURLから。
フランス語にもエール(AILE:翼)という言葉がある。
(エールストライクガンダムのエールがこれ)
フレッシュ・ドキドキ系列っぽいので翼が生えると予想。

映画に出てくるキャラがクローバーという名前なので従来通りトランプモチーフか?
あと一人か二人追加?



・はぐたん
睫毛がアイカツスターズの虹野ゆめタイプ。
髪の色も同じ。
OPの歌詞を見れば分かるが、ハグ組む、育む。



・野乃はな(キュアエール)
へそ出しはキュアドリーム?
前髪切りすぎた設定はレモネードとピース。
母が女優なのはレモネード。
エンディングのダンスでダブルピースしてる。
キュアエールの睫毛も虹野ゆめタイプ。
髪型は早乙女あこタイプ? バンドリのキャラにも似ている(後述)
下の名前がひらがな2文字なので不遇の法則に当てはまり、やや不吉。
「はな」という名前は日向咲か?
色々混ざってるっぽい。



・薬師寺さあや(キュアアンジュ)
輝木ほまれと薬師寺さあやの並びは、ブラックとホワイトが元?
さあやが釣り目なのは美翔舞?
眼鏡は菱川りっか?
こちらも色々混ざってるっぽい。
名言引用は白銀リリィ?
イーグレットからの連想で羽が生えてるアンジュ(天使)?
頭の飾りは看護婦(白衣の天使)とかマザーテレサ?
透けてる素材の服はキュアウィンディ?(エールの腕と腰布も透けてる)
アンジュのシルエットはキュアエースが元?
この髪型(前髪)『このはな綺譚』で見たけど名前が分からん。


キュアぱずの2/12~2/26開催のイベント「星空キラリ★天体観測」でスプラッシュスター組が実装されたんだけど、ハグプリに合わせて実装を先送りにされていた? それとも単に不人気で後回しにされていただけ?




前髪は『ブラッククローバー』のノエル・シルヴァ?
バンダイ系列の作品で、タイトルがクローバーで、名前がノエル(フランス系)





・輝木ほまれ(キュアエトワール)
おそらくキュアブラックかブルーム(ブライト)が元だと思うのだが。
スケートはビューティ?
まだ登場してないので不明。
「力のプリキュア」という謎の設定。パワー系?


このブログの研究記事を読んでる人は知ってると思うが、『ミスティックアーク まぼろし劇場』というゲームがあって、「力のアーク」というキャラが存在する。


アークは「勇気」「知恵」「夢」「力」「友情」「思い出」「希望」の7体。
画像は知恵のアークと力のアーク。
エトワールが髪を左側に垂らしているのは、力のアークの帽子が元ネタなのでは。

追記
書き忘れてたけど、あとはキュアベリーか?
変身前は割と丸顔に見えるが、変身後はなぜか面長に見えるので、何かおかしいと思っていた。


決め台詞の「みんな輝け!力のプリキュア!キュアエトワール」というのもこれで説明できる。
だとすると「みんなを癒す!知恵のプリキュア!キュアアンジュ」は知恵のアーク?
「みんなを応援!元気のプリキュア!キュアエール」は不明。勇気→元気の改変か?
まだ確証がないので追加のプリキュアの属性待ちで。

追記
ふと思い出したが『ゼルダの伝説』のトライフォースにも勇気・知恵・力がある。
ただこれだと追加のプリキュアの分が足りなくなるが。



「輝く未来を抱きしめて」は「輝けスマイルプリキュア」かな。
最近は『ラブライブサンシャイン』、『アイカツスターズ』、『アイドルマスターミリオンライブ』などでも「キラキラ」とか「輝く」って単語が使われてるので、スマイルプリキュアとはあんまり関係ないもしれないけど。








・ハムスター
ハム、スター(★)
エンディングに出てくるBeauty Harry→映画の『Dirty Harry』を逆の意味にしたもの?
脚本家がツイッターで書いてたけどハリハム・ハリーは、きゃりーぱみゅぱみゅから来てるみたいだ。

追記:途中から出てきたハムスター仲間は、ビルドダイバーズのアヤメ? 髪型が似ているように思える。




・クライアス社
プリキュア5のナイトメア?
プリキュア5GoGoのエターナル?
来週の予告に出てくる女幹部の計算してるようなシーン、髪型も含めて早乙女あこ?



・バンドリと関連あり?
バンドリに何だか見覚えのある名前が多数。
適当に名前つけてこんなにかぶるとは思えないが。

戸山香澄   香澄真昼
山吹沙綾   薬師寺さあや
花園たえ   花園きらら
上原ひまり  有栖川ひまり
宇田川あこ 早乙女あこ

見てないのでどっちが先なのかよく分からない。
バンドリってバンダイ系列ではないと思うんだけど。
戸山香澄も猫耳のような髪型をしている。

「女向けの百合」と「男向けの百合」

最近おぼろげだが違いが見えてきたのでメモ。
おおよその傾向として。

内容が女向けか男向けかの話であって、キャラの見た目が女向けか男向けかの話ではない。
分かりやすいように結構極端に書いてあるので注意。

まだ研究途中。



2021/07/19 コメントが来たので返信。結構量多めに書いたので、これもついでに読んでおいてほしい。

他にも質問コメントがあれば答える。






女向けの百合はメンヘラ入ってる。
『プリキュア』
『うらら迷路帖』
『このはな綺譚
『citrus』


メンヘラとは - 日本語表現辞典 Weblio辞書
>「精神疾患をわずらっている人」を指す俗語。メンタルヘルス(精神衛生)が略され「メンヘル」となり、さらに「~する人」を表す英語の接尾辞「er」がついたもの。主にインターネットスラングとして用いられている。


メンタルが内側向き。
内側に溜めまくって外に吐き出さないから精神を病んでいく。
つまりメンヘラ。

精神面に闇を抱えてるとか、メンタルアタックが多い話とか。
特に嫉妬。「嫉妬とか悪いことを考えてしまう悪いアテクシ」みたいなの。
その「悪い汚れたアテクシ」が許される、救われる感じ。

内に秘めるとか、内にため込む、思い悩むくよくよしたメンヘラ。
誰かに聞かれるまで言わない。
「最近どうしたの?」と聞かれると「実は……」としゃべり出す。

百合でなくても『刀剣乱舞-花丸-』の加州清光なんかは嫉妬とかメンヘラっぽいでしょ。
「俺、主に嫌われたのかと思ってた」みたいなの。
つまり男が言う「男らしくない、女みたいなやつ」

女は同性だから心を溜めこんでるのを察することができるが、男にとって女は異性で、そもそも女の考えや性質をさっぱり理解していないので、ちゃんと言ってもらわないとピンとこない。
よってこちらの百合は男にはあんまり受けない。よく分からないから。

見た目の可愛さに惹かれて女向け百合に手を出してしまう男はいるが、それは見た目で選んでいるだけで、本質的には内容を理解していない。
俺もたぶんよく分かってない。表面的には理解できるが。

(なまじ表面的には分かるせいで、分かったつもりになってしまい、本質的には分かっていないことに気付けない。俺も分かってないだろうなと見当をつけているだけで、何が分かってないのか具体的には分からない。「何が分からないのか分からない」状態)


プリキュアでいうと、キュアホワイト、キュアマカロン、キュアフローラの妹、ココなんかがこんな感じだったでしょ。




『うらら迷路帖』原作の隠しきれないメンヘラ臭。
アニメのノノはギャグっぽくなってるけど、原作はこんな感じ。

きらら系アニメで見た目は男向けっぽく萌え萌えに作ってあるけど、原作は女が考えた百合になってて、男が読むと違和感バリバリ。
(途中で変えられても困るんでこのままでいいけど)





男向けの百合は美少女動物園(オタク向けと言うべきか)。
『ご注文はうさぎですか』
『ゆるゆり』
『ラーメン大好き小泉さん』
『ハクメイとミコチ』


女と逆でメンタルが外側向き。

CV佐倉綾音で「チノちゃーん」とか「小泉さーん」とか言ってる男子ギャグマンガのノリで、精神的だけでなく肉体的にも女の子といちゃいちゃしたい。
自分から言い出す。

男にとって都合のいい理想の女像。
現実の女が汚いので、身も心も綺麗で清純な女を求める。
聖女、聖母、天使、エロい、美少女、ファンタジー、優しい世界、現実逃避。
メンタルに闇を抱えてる女なんか見たくない。

女は同姓の話として百合を見るが、男は異性の話として百合を見る。
男は多少なりとも性欲ありきで百合を見るので、女同士の嫉妬は分からないし、そもそもそんなの見たいとも思ってない。

女にとって百合は同姓の話なのでリアルの延長だが、男にとって百合は異性の話なので妄想丸出しになる。
そして男はそれをおかしいとは思わない。なぜなら男はコロコロやジャンプを読んで育っているから。
ドラゴンボールでは女心は学べないから。

つまり男にとって百合は異性の観光旅行みたいなもの。
百合=女の園!綺麗!可愛い!花の都パリ!みたいなイメージ。
現地の人間ではないので、綺麗な部分しか見えない。
観光地の汚い部分を見たがる旅行者はいない。

女は百合の現地人で現実を見ているので、パリが薄汚い街だと知っている。

女が見る『刀剣乱舞』もこんな感じで、異世界ならぬ異性界ファンタジーというわけ。
だからこの手のものに「現実味がない」とか「こんなやついない」と言うのは批判にはならず、むしろ誉め言葉となる。異性を観光をしにきてるんだからね。








男向けの方はメンヘラ要素があってもギャグっぽく。
「私の〇〇が××に取られる!ムキー!」みたいな。
外に感情を出していくやつ。


『艦これ』の大井みたいなの。

ヤンデレみたいな目に見える形に出してくるのも割と男向け。
男は女の気持ちが分からないので、目に見える形で表現してくれないと理解できない。



2019/06/24追記

他にも『デート・ア・ライブ』の時崎狂三(ときさき くるみ)とかも。
「見るからに病んでるじゃん」って感じのキャラ。
画像だと分からないけど笑い声は「キヒヒ」

(実際にアニメの大井に人気出たかどうかは別として、男タイプの製作者が考えるとこういうメンヘラキャラ、ヤンデレキャラになる)



デレステに追加された夢見りあむも。
本当に病んでる女は「はー、めっちゃやむ!」とは言わない。
他にも「チョロいなオタク!」とか「すこれよ!」とか、溜め込まずに思ってる事を全部言っちゃう女。

だからといってファッション病み人というわけではなく、男が考えた、男にも理解できる、男が見ていて気持ちのいい病み人ってこと。





キュアマリンも男向けのキャラだと思う。
というか男役を担っていると言うべきか。





2018/02/21(水)放送の「ホンマでっか!?TV」



エストロゲン(女性ホルモン)が多い
人差し指が長い
言語能力に関連
国語が得意
女向けの百合(秘めた想いや気持ちを読み取ってタイプ)


テストステロン(男性ホルモン)が多い
薬指が長い
空間認知能力に関連
数学が得意
男向けの百合(何でも言っちゃうタイプ)


一概には言えないけど傾向として。






・百合とは関係ないがアニメキャラの研究として


百合ではないアニメだが、『ラブライブ!』や『アイドルマスターシンデレラガールズ』なんかはあまり男向けに作られてないかも。
『シンデレラガールズ劇場』みたいな、ソシャゲ版の毒にも薬にもならない話の方がいい。
男(オタク)にとって女は清らかなものでないといけないので、リアリティのある女がイザコザを起こすところはあんまり見たくない。そういうのをやっちゃいけないとは言わないけど、見たくはない。需要と供給が一致してない感じがする。
『ラブライブ!』はスポーツ漫画とか『ビルドファイターズトライ』とかのノリにした方が男向けになった気がする。まあソシャゲで集金できるのでアニメの方はどうでもよさそうだが。




男向け漫画やアニメのキャラは、ブルマ、チチ、フミナ、ギャン子みたいな分かりやすいやつらが多い。
男向け漫画やアニメ(恋愛漫画を除く)の女キャラは感情をある程度外に出すため、誰が好きかは普通に見ててもある程度分かってしまう。
普通に見てても分かってしまうということは、主人公が見ても分かってしまうということ。話の進行の都合で恋愛展開に持っていきたくない場合は、主人公はラブコールに気付かない人間=恋愛に疎いニブイやつ、でないと成立しない。

そのため、主人公に好意は抱いているが恋愛展開までは持っていきたくない場合、主人公を通常より(周囲の人間より)ニブイやつにすることになる。
・織斑一夏(ハーレムものなので特定の誰かと付き合わないように)
・羽瀬川小鷹(聞こえないふり)
・カミキ・セカイ(恋愛展開にしたくないので)




男の質問に対して女が「何だと思う?」とか「私の事好きなら当ててみて!」みたいな、心を読んでみろってタイプの返しをすることがあると思うけど、これは男にとっては一番面倒なやつ。

女が怒ったり離婚を切り出したりした場合、それは長い間ため込んできたものを爆発させているので、結構前の事を言ってきたりする。男はそんなに怒りをため込んでるとは知らないので、まだやり直せると思ってしまう。







『ハイスコアガール』を見ていると分かりやすいかもしれない。

男っぽい男タイプ:ハルオ
女っぽい男タイプ:宮尾

男っぽい女タイプ:コハル
女っぽい女タイプ:アキラ


「男っぽい」方は、鈍感で言われないと分からないタイプ、自分から言っちゃうタイプ。

「女っぽい」方は、心情に敏感で察するタイプ、言葉にはしないけど私の事分かってタイプ。


プリキュア 元ネタらしきもの

ビルドファイターズが元ネタというか、ネタの使い回しというか。
ついでに仮面ライダービルドとポケモンも。





2013年10月:ガンダムビルドファイターズ

キララ、ミホシ
☆、きらら。
キュアトゥインクルの元ネタ?

ウイングガンダムフェニーチェ、ガンダムフェニーチェナリーシタ
イタリア人のリカルド・フェリーニの機体。
緑色のガンダム。名前がフェニーチェ(fenice:イタリア語で不死鳥)。
キュアフェリーチェの元ネタ?





2014年10月:ガンダムビルドファイターズトライ

ホシノ・フミナ
☆、黄色。
キュアトゥインクルやキュアモフルンの元ネタ?

G-ポータント
キジマ・シア(女)が使う機体。薄い緑色。
前にも書いたが、プリキュアの緑は色が薄くなってきている(ミント→マーチ→フェリーチェ→パルフェ)。
フェニーチェで緑、G-ポータントで薄い緑を試してから、プリキュアのフェリーチェ、ビブリー、パルフェ(とアイカツスターズの双葉アリア)に使ったのではないかと推測。




2015年02月:Goプリ
天ノ川きらら、キュアトゥインクル

2016年02月:まほプリ
キュアフェリーチェ(felice:イタリア語で幸せ)
モフルン、キュアモフルン

2017年02月:キラプリ
キュアパルフェ



とりあえずこれが元ネタっぽいが、もしかしたらもっと別の作品に遡れるかも?

続編でビルドダイバーズってのをやるらしいんで、見ておくべき?







『ロックマンX8』のバンブー・パンデモニウム

仮面ライダービルドのロケットパンダの元ネタ?
というかバンブー・パンデモニウム自体が「ロケットとパンダでロケットパーンダ!(ロケットパーンチ!)」っていうシャレで作られたキャラなのかも。




これを元ネタ通りに作ったのが仮面ライダービルドのロケットパンダで、パンダとロケットに分割したのがポケモンのゴロンダとテッカグヤなのでは?

仮面ライダービルド自体は『ロックマンゼロ』が元ネタっぽい。




あと前にも書いたけど

ハピネスチャージの4人→オドリドリ
キュアマーメイド→アシレーヌ
モフルン→ヌイコグマ、キテルグマ
キュアフェリーチェ→フェローチェ

バーン・コケコッカー→メガバシャーモ(片足立ちの燃える鳥)
アースロック・トリロビッチ→コソクムシ(三葉虫)
メタルシャーク・プレイヤー→ダダリン(イカリ)
レイニー・タートロイド→バクガメス(背中を向けた亀)

このあたりもたぶんそうかな。
ポケモンXYからロックマンの漫画を描いていた「ありがひとし」氏がキャラデザに参加している。







エリシオは『ミスティックアーク まぼろし劇場』のブラックフィンガーチップス?
ピエロのような格好でカードを持っている。
戦闘シーンを見てもらうと分かるが、カードから敵を召喚して戦う。
(ちなみに劇場版Goプリのナイトパンプキンとウォープ、まほプリのドクロクシー様が骸骨からカカシになったのも、こいつが元ネタと思われる)

タイトルがキラキラでノワール様が弓矢を使ってたので、ジョジョ4部のエニグマも怪しい。




『うらら迷路帖』のノノとマツコさん。
イルの元ネタ?
イルだけなら偶然かと思ったが、次のプリキュアが「野乃はな」なので、たぶんこれが元ネタ。

偶然なのか分からないのだが、ノノのイメージ植物がヒイラギ。
しかも『うらら迷路帖』は和風のアニメなのに、なぜかオープニングでケーキを食べていた覚えが。
(西洋好きの小梅があんみつを食べているのに)

ピカリオとキラリンの頭にヒイラギらしきものがささっているが。
ヒイラギ自体は元々ショートケーキに差さっているのだが、それならいちかの頭に差さっている方が自然な気もするが。
たしかピカリオとキラリンってワッフルとパフェだし。

『うらら迷路帖』の放送が2017年01月~03月。
キラプリの放送が2017年02月~2018年01月。
偶然なのかいち早く取り入れたのか不明。
もしかすると「次のプリキュアがパティシエらしい→和風アニメだけどケーキ食べさせよう」という逆の順序の可能性もある。
それとも単純にクリスマス頃に作ったアニメだから?
色々書いたが根拠が弱いんで偶然ということで。



ビブリー、エリシオ、グレイブの3人は、フレッシュプリキュアのイース、サウラー、ウエスターだな。




キュアマカロン(藤田咲)
剣城みく

コラボしてたんで言うまでもないが、初音ミクだな。

プロフィール

HN:
No Name Ninja
性別:
男性
趣味:
ゲーム
自己紹介:
kakayaku さんのチャンネル - YouTube
YouTubeのチャンネル。
ロックマンの動画や昔のCMなど。

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